俺の独り言を聞いてくれ

もったいない気持ちを大切にしたい

流しの部品を交換しました

家の台所、特に流し台は日に何回も使うので傷みが進んでいます。

2004年の新築から22年、排水口の写真では分かりにくいですが、

その下の部分なども傷んでいて、前から交換したいと思っていました。

ところが、メーカーがサンウエーブという今は無い会社です。

調べたら、15年ぐらい前に「リクシルに統合された」とのこと。

リクシルから部品が供給されていて、探したら見つかったので、

「排水カップ」や「ごみかご」など3点セットを買ってみました。

早速、交換してみたら、新品のステンレスは色が違いますねえ。

まだキズがついていないので、反射の具合で見え方が違うのでしょう。

これで、15年は大丈夫だと思うが、私たち夫婦は生きているか?笑笑

車に積んでる懐中電灯の電池交換です

何かの時の備えて、ライトエースに小型の懐中電灯を積んでいます。

LEDなので、球切れの心配も無く、軽いので便利だと思います。

時々は点灯させて、確認していますが、電池が切れたような感じです。

スイッチを入れると、点灯しても一瞬で、すぐに消えてしまいます。

なので、電池を交換しますが、使用するのは単三が1本だけです。

たまたま、中途半端に使った単三電池があるので、それと交換します。

やはり電池切れだったようで、無事に回復、明るく点灯しました。

単三電池1本で、こんなに明るいのは、点灯時間は短いかも?

どこの家庭にも、LED式の懐中電灯は2~3個あると思いますが、

定期的に、電池が消耗していないか?確認することが肝心です。

友人に頼まれて板金塗装です

若い友人が廃車寸前の軽自動車をセカンドカーに買ったとのこと。

20年以上も前の車で、ボディには「穴開き」の所も複数あるようで、

「ドア下に1か所ある大きめの穴を塞いでくれないか?」と言うのです。

直径3cmぐらいでしたが、錆びた周りを取ると、結構な大きさ!

私の腕では、きれいな鈑金は出来ないので「どうする?」と聞いたら、

「手抜き作業で大丈夫です」と言うので、挑戦することしました。

穴が大きすぎるので、適当な鉄板を当てて、塗装しようと思います。

薄めの鉄板なので、補強するために裏に強力な接着剤を塗ります。

粘着力を確実にするため、裏面にファイバーテープを貼ってから、

2液性のエポキシ系接着剤を塗って、ボディに貼り付けました。

接着剤だけではボディに固定が出来ないので、リベットで留めます。

その後は、パテを盛って、形を整えるのにパテ研ぎの作業です。

板金塗装では、パテ盛りとパテ研ぎが「仕上がり」を左右しますが、

今回は時間も無いので、本当に手抜きで近くでは見られません!

それから、下地処理にサフェーサーを吹いて、本塗装しました。

塗装は6回吹きましたが、仕上がりの写真を撮るのを忘れました。

友人は「穴が塞がっただけで満足」と言ってくれて良かったです。

車庫から剪定バサミが出て来ました

断捨離をしている車庫から、行方不明の剪定バサミが出て来ました。

草木を切っていたのでは無くて、電線などを切断するのに使っていた物。

結構な汚れがあって「もう使えない?」と思いましたが、挑戦します。

まずは、刃の部分を分解して、取れる範囲で汚れを落とします。

それから、砥石で刃を砥いで、切れ味が戻るのか?を確認です。

たまたま近くにあった「鎌(かま)用の砥石」を使います。

ある程度の砥ぎで、そこそこ切れるようになったのでOKか?

まだまだ、車庫で行方不明の物があるので、楽しみに探します。

ユーグレナを14年続けています

私が(ある程度の)健康で過ごせていられるのは、これが源かも?

「ユーグレナ」というサプリで、もう14年も飲んでいます。

ビタミン、ミネラル、アミノ酸など、59種類の栄養素を含んでいて、

吸収率も高いので、健康維持に役立つと言われている製品です。

ただ、正直に味のことを言えば「まずい」ので、飲みづらいです。

私は牛乳に混ぜて、これは薬だと思って我慢して飲んでいます。

とりあえず、ユーグレナと発酵3兄弟は私に合ってると思います。

ユーグレナ、キムチ、納豆、チーズで、体の状態が良いのかも?

今は情報過多の時代、小麦や乳製品は体に悪いと言う人もいるし、

何が本当で、何が嘘なのか?まあ、自分が良いと思う物を続けます。

ライトエースにFCR-062入れます

以前にも使ったことのある燃料添加剤(FCR-062)を入れて、

インジェクションなど「燃料系統が洗浄されれば」と思います。

今現在、ライトエースが不調とかでは無く、予防整備の意味合いです。

この燃料添加剤は、AZ(エーゼット)」という会社の製品です。

大阪のメーカーで油脂類の製造販売で「知る人ぞ知る」という感じ。

入れる量は、燃料タンク30~40Lに75mlの指示です。

このままタンクに入れても、均一に混じらない可能性が高いので、

前もって数リットルのガソリンと混ぜてからタンクに入れます。

ガソリンを2つのジョッキで「行ったり来たり」させてOKです。

今回は満タン1回分で終わらず、2回分で試してみようと思います。

この添加剤は即効性では無く「穏やかな効き目」とのことです。

目に見える体感は少ないと思いますが、洗浄力に期待します。

灯油タンクにペンキを塗りました

一週間ぐらい前、灯油タンクに錆が発生しているのを確認しました。

まだ暖かい内にペンキを塗ろうと、錆を落としたら驚きです!

ペンキの下に錆が広がっていて、これは予想以上だなあ。

錆取りをした所に「サビキラーPRO」を塗ってから本塗装します。

サビキラーは水性で、本塗装は油性なので、しっかり乾燥させました。

乾燥が不完全だと、油性塗料が水性塗料を溶かすことがあるみたい。

本塗装に使うペンキは2年半に使った残りが見つかったのでラッキー!

サビキラーPROの乾燥に3時間以上かけたのでOKでしょう。

これで、3年ぐらい持ってくれたらと思っていますが、どうかなあ?

冬の期間は、雪も降るし、海からの潮風も多いので心配です。